はじめての配当金 米国株 2020年3月

2020年3月に初めての配当金をいただきました
2月から米国株に投資をはじめて
1か月で収入がありました

2020年3月 配当収入

今回の配当金の合計は
なんと 5.75ドル!!!

めちゃくちゃ少ない(笑)
ですが、うれしいです
この配当金には複利の力を発揮してもられば!
金額は小さいですが、ちりつもです(笑)

配当金 内訳

5.75ドルは
すべて「SPYD」からの配当です

SPYDの3月の配当は
1株あたり0.396187ドルでした

だいたい20株ぐらいもっていたのかな?

今年も目標は5万円 配当収入

米国株と日本株を合わせて
5万円の配当をもらうことが今年の目標です

進捗率:1.2%

驚愕です・・・全然進んでない(´;ω;`)
進んでないのではなく
伸びしろしかないと考えています(超ポジティブ)

目標の修正は今のところ考えていません

年に5万円といと
月5,00円ぐらいが目安ですが
毎月の偏りはかなり出てきそうです

ですが、年に5万円もらえるとなると
いろいろなことに使えそうですね

私の場合は、再投資に回すつもりです

SPYD 過去配当推移

SPYDは高配当ETFですが
過去どれほどの配当があったのか見てみましょう

SPYD 過去配当

2019年の配当は0.497170ドルだったので
今回は0.1ドルほど下がっています(´;ω;`)
コロナショックを織り込んでいるのでしょうか
ですが、毎回3月の配当は12月の配当よりも少ないです
0.1ドル下がっている原因はわかりませんが
次の6月はコロナショックを織り込むでしょう

6月は減配もあるのか SPYD

コロナショックによって
企業の業績も悪くなっているのは確実です
そのため、SPYDを構成している企業が減配する可能性も・・・
構成している企業が減配をすれば
おのずとSPYDの減配も考えられます

仮に年間の配当金が1ドルにまで減配になったとすると
今の株価で利回りを計算すると
5.87%の配当利回りになります(4/27時点の株価で換算)

減配する可能性もありますが
現状は十分すぎる配当利回りです

まとめ

初めての配当金はうれしいです
2019年までは”ただの会社員”だったので
給料以外の収入は考えられませんでした
投資に出会えてよかったです

またSPYDは私のポートフォリオの中でも「
大きな比率を占めています
80社の高配当銘柄に分散されているETFなので
これからもお世話になります

配当金が30%減、40%減は考えたくないので「
なんとかコロナが終息すること願っています

SPYDの次の配当は6月です
どのような結果になるのか待ちましょう

コロナショックとともに
誕生しているちびぞうを
今後もよろしくお願いします

tibizo

20代会社員が株式投資に挑戦【2020年スタート】 高配当&インデックス投資 どこまでやれるかゆっくり投稿します

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